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高山 仁 (JIN) - skater

BP TRADINGの営業社員であるとともに、I-PATH設立当初からのライダーでもある高山仁。
海外ブランドのスーパーナウトから初のシグネチャーデッキを出したこともあり、名実ともにプロフェッショナルスケーターである。彼の芸術的なオーリーはスケートボードという枠を超えてまさしくアート以外の何物でもない。スケートボードを知らない人間が見ても直感的に「かっこいい」と印象を与えることができるオーリーをすることができるスケーターはどれだけいるだろうか?間違いなくトップランキングに登場するのは間違いない。現在はサンダンスフローからシグネチャーモデルをリリースし、定期的に開催しているスケートスクールで始めたばかりのキッズにスケートボードをする楽しさを伝えるなど業界全体のバックアップにつながる活動にも余念がない。
<最近のおきに入りシューズ>
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仁君もやっぱりバルカナイズ。しかもキャンパスダリウス!キャンパスは夏向けです!
~高山仁ミニインタビュー~
Q:スケートを始めたきっかけは?
A:ダイクマADでskateboardを知り面白そうとなり、t proの兄、タックンがgetして1台を3人で毎日練習。
Q:アイパス、サトリでお気に入りのアイテムは何?
A:関わっている人達が好き。
Q:普段スケートすることで気にかけてるのことは何?
A:リカバリー
Q:近日発売予定のシグネチャーモデルをどう思いますか?
A:早く履きたいです
Q:日本でスケートで行ってみたい場所はどこ?
A:どこでもいいです
Q:最後にコメントを。
A:truckを長年使っていたventureからaceに変えskateが上手くなりました。

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Sbにて掲載されたBS TAIL SLIDE
PHOTO BY ISEKI



